TOP > 取扱ブランド > SUCRE(シュクレ) > SUCREの使い方

前のページでは、SUCREについて色々書かせて頂きました。
「でも、結局SUCREって、どこにどうやってにつかうの??」
という疑問をもたれた方もいると思います。
ここでは、そんなSUCREの使用方法について、お話してゆきます。


お肌をお湯または、お水でぬらして頂いて、お顔ならティースプーン半分ほど、身体ならティースプーン一杯ほどのSUCREで優しくマッサージし、最後によく洗い流してください。
ちょっと粒が気になる方は、お湯でぬらしていただくか、バスタイムに一緒に使って頂くと、すぐにお砂糖がスっととけますので、更に優しく洗いあがります。
少しマッサージした後、そのまましばらく置いて頂くとパックにもなります。
自然化粧品での薄めのメイクでしたら、SUCREでも落とせます。気になる方は、メイクを落とした後、2度洗いしてください。
バスタイムのご使用でなら、湯船につかり肌が柔らかくなった状態でお使いいただくのが更にお勧めです。ご使用後、湯船に長くつかると保湿成分が流れてしまうため、最後にご使用くださいね。


SUCREは全身どちらにもお使い頂けます。
頭皮のマッサージ、お肌の角質が気になるひざやかかと、黒ずみがきになるゾーン、お顔の毛穴が気になるなど、様々な場所にお好みでご使用ください。
SUCREには、粒子が細かい「マッサージ&パック」と、粒が少し大きい「フェイス&ボディ」の2種類のタイプがありますので、シーン別にご使用ください。お顔には「マッサージ&パック」がお勧めです。
ひざ・かかと・ひじなど、角質が気になる部分は「フェイス&ボディ」を。タオルで軽く水分を拭きとってから、ご使用ください。肌の乾燥を防ぎ、ざらつきも目立たなくなります。


新価想創スタッフT
SUCREは大好きで毎日使用しています。
私の使用方法は、まず毎朝SUCREの「マッサージ&パック」でマッサージ&洗顔をしています。そして歯磨きなどをしている間、パックとしてそのままつけつけています。
万が一口に入ってしまっても、全て食べられる素材なので心配もいりません!
夜は、お化粧をしていない日は、そのままSUCREで洗顔しています。
バスタイムには、小さいお皿に「フェイス&ボディ」を少し入れ、お風呂場に持ち込み、ひじやひざ、かかと、腰回りのくすみが気になる部分などをマッサージしています。一月ほどでツルツルになりました。
元々肌がアトピーだったので、石けんでも毎日洗ってしまうとダメージがあったのですが、SUCREは逆で、毎日使うごとに肌がふくふくになり、肌力がどんどんついてきてくれた様な気がしています。
自分にとってのSUCREは、やはりメインは保湿として、そして肌のキメをととのえるケアとして活躍してくれています。
香りも5種類あるので、その時の気分で使いわけていますが、朝はラベンダー、夜はシトラスを使う事が多いです。
毎日使用してもコスパが良いのも、また主婦には嬉しいところです。
まだ使った事のない方は、毎日のケアにSUCREを是非お試ししてみてください!おすすめです~。
ちなみにわが社の社長は、頭皮のケアに使用しているみたいです。「頭皮が柔らかくなってきて凄く良い!」といっております。